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Category: 写真   Tags: EOS  6D  F4L  EF70-200mm  滋賀  信楽高原鉄道    

雪ガ降ル

信楽高原鉄道に初めて乗りました。
沿線で一番驛舎が古いという雲井駅で降りて周辺を散策した後、下り線の列車を待っているとが激しく降ってきました。
ココぞとばかりにシャッターを切りましたが、残念なことに列車が入ってきたときにはほとんど止んでました。
IMG_0615.jpg
[EOS 6D + EF70-200mm F4L IS USM]

が降るかもしれないと思い、スピードライトをバッグに入れて出かけましたが正解でした。
スピードライトを持って出かけたのはこっちに住むようになってから初めてかもw
私が使っている純正の420EXは中型サイズですが、それでももう少し気軽に持ち出せるサイズ&重さのスピードライトが欲しいかなぁ。。。。
ニッシンデジタルのi40なんてどうでしょうかねぇ。

※写真を初期掲載時のB/Wからカラーへ入れ替えました。
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Category: 写真   Tags: EOS  6D  EF24-70mm  F4L  スナップ  京都  

円満

・・・なんかそんな感じ。

IMG_0392.jpg
[EOS 6D + EF24-70mm F4L IS USM]
Category: 写真   Tags: EOS  6D  F4L  EF24-70mm  スナップ  滋賀  嵐山    

竹林の光

梅宮大社へ行ったついでに嵐山・嵯峨野界隈も散策してきましたが、常緑の竹林も真冬では今ひとつ冴えない色でした。
IMG_0429_20150125214654919.jpg
[EOS 6D + EF24-70mm F4L IS USM]

外国人観光客も多く訪れる有名な竹の小径ですけど、上部に電線が張ってある箇所が多くて撮影スポットは意外に少ないですよね。
竹林を狙うなら地蔵院の界隈の方が良さげな気も。
Category: 写真   Tags: EOS  6D  EF24-70mm  F4L  EF70-200mm  京都  梅宮大社    蝋梅  

梅宮大社にて

梅宮大社に行ってきました。

以前にも近くを通ったことはあるのですが境内に入ったのは初めてだと思います。
メインの狙いはニャンコでしたが思うようには行かず適当に色んな物を撮ってお茶を濁しました。
ノラと会話するように写真を撮る岩合さんはやっぱ凄いと思った次第。

(全5枚)
#1
IMG_0293.jpg

Category: 写真   Tags: EOS  6D  EF28mm  F1.8  スナップ  京都  

Monotone Kyoto

色々あってなかなか撮りに出かけられませんが、時間を作って京都市内でスナップしてきました。
市街地でのスナップは随分久しぶりかも。(#1~7/全7枚)

#1
IMG_0159.jpg

Category: 写真   Tags: EOS  6D  APO  120-400mm  比良山  滋賀  F4.5-5.6  

雪の比良山

雪を冠った比良山は綺麗だ。
久しぶりの「シグマの色」に冬を感じた。
IMG_0257.jpg
[EOS 6D + APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM]

6DAPO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSMの組み合わせで撮ったのは初めて。

っていうか、このレンズを使ったの単身赴任生活に入ってから初めてだわさ。
ヒコーキ撮り用に買ったレンズだけど、何分滋賀には飛行場が無いからねぇ(-_-;)

F8で撮ってるけどAPC-Sの7Dとのコンビでは目立たなかったビネットがフルサイズの6Dで使うと目立ちますね。
もっとも現像時にトーンカーブでS字調整してる関係で更に強調されてるというのもあるけど。

ま、自分的にはビネットはキライではないのでOK。

Category: 撮影機材・アクセサリ   Tags: Rollei35S    フィルムカメラ  ローライ35S  

Rollei35Sを使いこなすために

新年の挨拶を書く前に松の内が過ぎてしまいました。
ってことで寒中お見舞い申し上げますm(_ _)m

さて、千葉の自宅で年末年始を過ごす間に小湊鉄道を撮るという計画は諸般の事情により流れてしまい、新たに載せる写真も無い状態です。

そこでその代わりに今年の抱負・・・・という訳でもありませんが、今年はRollei35Sをもっと使いこなせるようになりたいと思ってます。

以前も書いてるしこのカメラに限った話でもありませんが、例え露出計が無くてもラチチュードの広いカラーネガフィルムで撮るならあまり露出に神経質になる必要はありません。
カラーネガフィルムよりデジカメの方がずっと露出にシビアですから、デジカメをMEで扱える人なら苦労は少ないと思います。
私のRollei35Sの内蔵露出計は生きてますが近頃撮影時に参照することはめっきり少なくなりました。薄暗い場所での撮影時に参考にする程度です。

一方の目測でのピント合わせですが、こちらも被写体まで数メートル以上距離をとれて、且つ絞りをF8以上に絞れる条件であれば想像する程には難しくありません。

しかし折角のSonnar 40mm HFTレンズですよ。
絞り開放でも撮りたいじゃないですか。
ボケを活かした写真も撮りたいじゃないですか。
となると距離感覚、それも最短撮影距離の90cmから3mくらいの距離を識別する感覚がキモなって来るのですよ。

例えばちょと見てください、この写真。
昨年11月下旬にRollei35Sで撮った枯れ残りの紫陽花です。

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